(Fiber-glass Reinforced plastics)の略語でガラス繊維(Fiber-glass) 不飽和ポリエステル樹脂(Unsaturated polyester Resin)が主材料で、これらを混合して作った製品だから輕くて(鉄の1/5) 耐蝕, 耐酸、 耐熱性が強いし、半永久的な素材として全産業分野にかけて使用,応用されている素材なのです。当社の生産または生産可能な製品としては人造岩、モルヂィング、古代建築柱、リリ−フ、平版、噴水台ブロンズ彫刻品、自動車消耗品、椅子、テ−ブル、ビリヤ−ド台などがあり、最短時間内にideaを商品化することができる技術を持ている分野です。
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(Glass-Fiber Reinforced Gypsum)の略語でガラス維と石膏が主材料で、使い道によって、デザイン、色、サイズなどを自由自在に作られる長所と人に無害な超自然製品の特性と火災時に燃えない點を持っています。現在建設交通部では不燃材使用法で規定していますが、これはたまに大型火事が發生した場合、可燃材による人命と財産の被害を防ぐことができるからです。当社は建築物のDecoration用として柱、モルヂィング彫刻、フレイム、鉢などを生産していますし、PHが中性(PHn-7)なのでE-glass fiberを使用した製品を生産しなければならないのです。ただ、G.R.Gは外裝工事の時には特別な場合でなければ進まないのがいいです。
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(Glass-Fiber Reinforced Cement)の略語でガラス繊維とCementが主材料で、使い道によって建築資材としてもっとも幅広く使われている製品です。 本製品はPHが12~13以上の強アルカリ製品なので、これに添加されるGlass-Fiberは E-glass fiberを使用してはいけないのです。しかし一部の制作者がE-glass fiberを使用することもありますので、かならず使用者がcheckしなければならないのです。我ヵ社(株)アテッスはこれらを充分考慮して堅固し 耐久性が強い製品を生産しています。外裝材だけでなく,内裝材としても適合しますが、ただ、製品の製造過程がG.R.Gより複雜でありますから生産費用がG.R.Gより高いのが短所です。

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上,三つの製品は我ヵ社(株)アテッスが25年間積んだ経験と研究結果で遂げた製品なのです。
(株)ATEXがすべての情熱と心血を注いだ開発特許出願製品なので、既存ウレタン製品を代替使用可能な長期的な製品として保安上追加情報提供は必ず面談にします。

 

相談コ−ナ

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上 の製品も我ヵ社(株)アテッスだけが開発して特許出願した製品で、納骨文化の新しい門を開くことに一助すると思います。

親の遺体をいい場所に挙げておこうとする我らの古い傳統をとかめる人は別にいないと思います。しかし、土葬に関しては今の現実がとても切迫になっていることに顔を背けることができないのも事実なのです。それはどういう意味なのかでしょうか。
一年中、ヨイ島の2倍に近い土地が墓地として食い荒らされている現実を私たちは知ています。私だけは、いい場所に親の遺体を挙げようとして持続的に埋葬するのでしたら、それによって発生する被害を私たちの子孫だちはどう十分になし終えるのでしょうか?または,どういうふうに子孫たちに押しつけさせるのでしょうか?
もちろん親孝行は重要なものです。しかし、より綺麗な自然を私たちの子孫たちにゆずってあげることは何より優先すべき私たちの責任ではないでしょうか。從って、私たちは土葬に関して私たち自身の矛盾を知らないふりをしているのではないか、と思ってみる時だと思います。だから今こそ、土葬文化の変化をこれ以上座視できないものだと思います。近ごろ社会の著名の士はもちろん国内指折りの財閥総帥が遺言で自分達の親の遺体を“追慕の家(納骨堂)”に挙げたという新聞や放送報道は私たちに新鮮な衝撃だったのであり、たくさんの人々に感動を与えました。しかし残念ながら、その靜かな感動の瞬間ももう忘れ、また全国のいい場所を探しまわってる人々の姿が悲しく報道されています。私たちはこの解決法をどこで探せるのでしょうか?
ただいま,少しずつ土葬文化が新たに変わろうとしています。墓地になっている国土を美しい自然に戻そうとする向きで始めた土葬文化の改革運動が、持続的な弘報と社会著名人士たちの率先垂範により国民的な共感大を形成、土葬文化意識を新しく改選しています。特に、火葬についての認識には大きな変化を起し,火葬遺言を残そうとする運動まで全国的に拡大され,大勢の人々が参加する結果を生みました。こういうふうな運動のおかげだといえるでしょうか、とにかくこれは認識の改革だけでなく実際に火葬率を高めたのです。ソウル市の場合、98年以前ずっと30%前後だった火葬率が2000年1月には、50%を越しました。99年以前初めて40%を越したソウル市の火葬率が2000年に入ってからは急速的な増加率を見えたのでした。また、火葬をするようになった動機として本人からの遺言や宗ヘ的な理由等の肯定的側面も挙げられるのです。
生の一部であり、生の連続である死について、これからはあらかじめ考えておいて準備し、家族や周り人々に火葬を遺言として殘しておくことで、家族の経済的な負担も減らすだけでなく、火葬文化の拡散にも協力する時期です。突然の革新(innovation)は無理でしょうが、みんなが努力し合いながら、少しずつ変化を求めるのです。
土葬文化の将来指向的発展には追慕公園や孝親公園などの用語の選択開発も重要なものです。この前、もっとも重要なものは親を挙げるいい場所に劣らぬ追慕公園,孝親公園の敬虔し,厳肅な雰囲気演出のことです。
追慕公園,孝親公園がいい秀麗な景観と、はでやかな周辺環境を整えたとしても墓を木材で作ったまるで靴箱みたいな雰囲気演出をしたとしたら、誰かも心の片隅に名殘や拒否反応を感じると思います。もし、火災でも発生したら永遠に楽に、やすらかにいさせる先祖の遺骨はどうなるのでしょうか。
そういうことが発生してもいけないし、考えることさえいやなことです。
このような、万が一の惱みを解消し,從前墓場とは比較もできないほどいい永久墓場や関連仕組みセットを(株)アテッスが国内最初開発して、供給しようとしています。
もう一と強調しますが、当社の墓場や関連仕組みセットは萬一の火災事故や外部からの強い衝撃を根本的に豫防することができますし、雰囲気演出でも既存の問題点を補完した新商品です。
韓国の土葬文化発展に継続的に精進することを念押します。みんなの声援を期待します。

(株)アテッス 代表取役  Park Youngsun

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